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30代独身オタの哀愁

消化試合を生きる

私のツイ減方法と、ゲームの話しかしない人たちのこと

Twitterの話だが、どうにもツイート数&ネガティブな話題が多いので、ツイ減することにした。

とは言え、過去にもこの試みは何度も行っているが、成功した例がない。

そこで、数日前に、「ツイートする際には、必ず画像や写真を一緒に公開する」という制限を設けた。(リプは除く)

これにより、

 

「隣の人のイヤホンの音漏れが鬱陶しい」

「リンのおっぱいなでなで」

「電車でイチャつくリア充は公然わいせつ」

「ミクのおっぱいなでなで」

「そろそろ死にたい。安楽死施設はまだか」

「リンの御堂筋に舌を這わせたい」

 

といった、ネガティブ系・エロ系のツイートを排除でき、実際にこれは成功している。

もっとも、呟くネタが以下の3種類に限られるようになった。

 

・食べ物の話題(写真)

・旅行の話題(写真)

・ゲームの話題(スクショ)

 

ゲームの話題を除くと、もはやFacebookのような雰囲気である。Facebookの方がいいのではないかとさえ思う。

広義のオタククラスタに所属しているので、食べ物の話題や旅行の話題など、はっきり言って空気である。求められていない。

それよりはまだ、

「ミクのあびこ筋を氷でなぞりたい」

とか呟いていた方が、フォロワーさんたちも楽しめる気がする。

まだ実行していないが、食べ物の話題と旅行の話題は、Facebookに移そうかなと思っている。

どうせ発信するなら、完全にスルーされるよりは、儀礼的な「いいね!」だけでも付く方がまだいい。

そうなると、ゲームの話題だけが残ることになる。

Twitterを見ていると、見事にゲームの話題しか呟いていない人がいる。たくさんいる。

この人たちは、日常生活にゲームしかないのだろうかと思っていたが、恐らくそうではなくて、自分とは筋道は違えど、なんらかの経緯により、Twitter上ではゲームの話題だけをするようになったのだと、今わかった。

 

余談だが、現状ではアニメの話もできないし、マンガの感想も書けないし、気になったツイートをRTもできない(RTしたらその理由や感想を別途ツイートすることにしているため)。

どこかで制約を取り払おうと思っているが、何らかの制限を設けないとまた元に戻ってしまうので、Twitterと適当な距離で折り合えるラインを模索している。