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30代独身オタの哀愁

消化試合を生きる

男根をしゃぶりたい

男根をしゃぶって、口の中に精液を出してほしい思いがある。

ホモではない。そういうのではないのだ。

男根をしゃぶって、口の中に精液を出された時の、女の子の感覚が知りたいのだ。

それを知ることで、女の子にしゃぶってもらっている時に、相手が今どんな気持ちでいるのかわかる。

それは二重の快感ではないか?

 

生理とか、お股を刺激された時の感覚とか、そういうわかりようがないものは仕方ない。

しかし、同じ部位の存在するものについては、(まったく一緒ではないかもしれないが)される感覚を理解することができる。

お尻に指を入れるとか。

座薬を入れる時なんて、自分は女子高生の気持ちになりきって、座薬を入れている女子高生の気分を存分に味わっている。

まあ、みんなやってることだと思うが。

 

これを、「感覚の共有」と呼んでいる。最初にこの言葉を口にしたのは10年くらい前のような気がする。

女性がどう感じているか、出来るだけ知りたい。

だから、男根をしゃぶって、口の中に精液を出されたい。

もちろん、出来れば男根はしゃぶりたくない。積極的にしゃぶりたいものではない。

ホモの店に行けばできるのかもしれないが、極めて消極的な好奇心なのだ。

 

いつか、男根をしゃぶらなければ殺される事態になったら、自分の男根をしゃぶってくれる可愛い女子高生の気持ちになってしゃぶろうと思う。

ただ、できれば男根をしゃぶらなければ殺される事態にはなってほしくない。